<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>自分らしい結婚式を考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/atom.xml" />
   <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10" title="自分らしい結婚式を考える" />
    <updated>2007-05-10T16:45:57Z</updated>
    <subtitle>結婚を考えている彼女がマリッジブルーにならないために、彼氏が結納から新生活までの結婚準備を一緒に考えていくことができるようにするための応援サイト。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>二次会の服装</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_47.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=782" title="二次会の服装" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.782</id>
    
    <published>2007-05-09T16:29:30Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:45:57Z</updated>
    
    <summary>二次会をどんなパーティにするのかによって、パーティドレスにするか、おしゃれな私服にするか変わってきます。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="410二次会の準備" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">二次会をどんなパーティにするのかによって、パーティドレスにするか、おしゃれな私服にするか変わってきます。</font><br>]]>
        <![CDATA[二次会でも招待客の服装は、男性はともかく女性は、それなりにオシャレをしてきているはずなので、あまりラフな服装だと新郎新婦はどこにいるのだろうと言われてしまいます。<br>
<br>
彼女の方が、パーティドレスにした場合は、彼氏もせめてジャケットを着たほうが良いでしょうし、私服にした場合も、ＴシャツにＧパンは止めた方が良いでしょう。<br>
<br>
結婚式の1週間前には、二次会に来ていく服装もきちんと用意するようにしましょう。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>二次会の招待客</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_46.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=781" title="二次会の招待客" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.781</id>
    
    <published>2007-05-09T16:29:17Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:45:09Z</updated>
    
    <summary>二次会には、披露宴に招待できなかった友人や同僚を呼びます。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="410二次会の準備" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">二次会には、披露宴に招待できなかった友人や同僚を呼びます。</font><br>]]>
        <![CDATA[結婚式には、どうしても人数や予算の都合がありすべての友人や会社の同僚を招待することが出来ません。<br>
<br>
そのため多くの場合、披露宴後のカジュアルなパーティとして二次会をおこないます。<br>
<br>
披露宴とは違いカジュアルな雰囲気で、新郎新婦も一緒になってゲームやおしゃべりを楽しむ雰囲気のパーティーになりますが、披露宴が終わって二次会会場に間に合わなくては大変です。<br>
<br>
新郎新婦が間に合い、また披露宴の招待客が時間をもてあそばない時間帯に開始ができるように、交通手段なども考慮して、時間を逆算して開始時間を決めていきます。<br>
<br>
また、招待客は友人や同僚が多いため、ほとんどの場合は会費制になります。<br>
<br>
最近はデジタルビデオやカメラがあるので、披露宴に参加していない招待客のことを考えて、披露宴のビデオや写真を上映する演出をする場合もあります。<br>
<br>

<h3>二次会の招待状を送付する前の確認事項。</h3>

二次会を開催する場合も、招待状を送付するようにします。<br>
<br>
幹事にすべて任せたとしても、最終確認は新郎新婦も行なうようにします。<br>

<ul><li>日時、場所、時間、会費料金、返信先が記載されているか。</li>
<li>返信の方に50円切手が貼ってあるか。</li>
<li>結婚式に招待した招待客のうち、二次会にも来て欲しい相手には、結婚式の招待状に二次会の招待状も同封したか。</li>
<li>二次会のみに招待する友人や同僚には、返信用ハガキで送るので、往信復信の両方に50円切手が貼ってあるか。</li>
</ul>
<br>

<h3>"無料"オンライン招待状サービス</h3>

結婚式2次会や飲み会、各種パーティなどの "あらゆるイベントに対応"している無料のオンライン招待状サービスがあります。<br>
<br>
このサービスは、携帯電話にも送れるので、幹事さんにとても喜ばれているようです。<br>
<br>
登録料や利用料などは一切無料なので、<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=875578985" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=875578985" height="1" width="1" Border="0">結婚式２次会招待状</a>として使用できるか、一度検討してはどうでしょうか。<br>
<br>
<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=875579005" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=875579005" height="1" width="1" Border="0">無料オンライン招待状サービス“yobu.jp”</a>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>二次会の幹事を依頼する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_45.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=780" title="二次会の幹事を依頼する" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.780</id>
    
    <published>2007-05-09T16:29:01Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:30:44Z</updated>
    
    <summary>二次会の幹事は、場所の決定など時間的なことも考えて、3ヶ月前にはお願いするようにします。 ...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="410二次会の準備" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">二次会の幹事は、場所の決定など時間的なことも考えて、3ヶ月前にはお願いするようにします。</font><br>
]]>
        <![CDATA[幹事役には、新郎新婦双方の友人が多く、招待客リストの作成から、招待状の制作、当日の会場の設営と進行を、新郎新婦に代わって行なってもらえるようお願いしましょう。<br>
<br>
当日は、新郎新婦は何も出来ないので、受付その他の仕切りをすべて幹事の人に任せることになります。<br>
<br>
招待客のリストは前もってプランを新郎新婦が渡して、披露宴に出席する人とそうでない人が分かるようにしておくといいでしょう。<br>
<br>
招待状は新郎新婦が作成する場合もありますが、多くの場合は友人たちで作成してくれる場合が多いので任せてしまっても構いません。<br>
<br>
会場は、レストランや喫茶店などを貸し切ったりすることが多く、飲み物に軽いおつまみ程度で、歓談を中心にした進行が多いようですが、どんなパーティにするかは、新郎新婦と幹事で一緒に決めていくようにしましょう。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ネイルサロン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_44.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=779" title="ネイルサロン" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.779</id>
    
    <published>2007-05-09T16:27:11Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:28:51Z</updated>
    
    <summary>ネイルサロンで指先も美しくなりましょう。 出来れば挙式前日だけでなく、ひじから指先までを定期的にケアしてもらうと美しさが際立ちます。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="310式までに綺麗になる方法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">ネイルサロンで指先も美しくなりましょう。</font><br>
<br>
出来れば挙式前日だけでなく、ひじから指先までを定期的にケアしてもらうと美しさが際立ちます。<br>]]>
        <![CDATA[最近のネイルサロンは、花嫁になる人にお勧めのスポットのひとつになっているようです。<br>
<br>
挙式で指輪交換をするときに、荒れた指に興ざめしてしまう他に、指輪をはめている姿を写真に収めたり、挙式参列者や二次会の参加者に見てもらう機会がある場合が多いので、指先までしっかりとケアをしてもらいましょう。<br>
<br>
衣装の写真を持って行けば、当日の衣装を考えてネイルデザインをしてもらえるはずですので、結婚することを伝えて施術してもらうようにします。<br>

<h3>挙式用のネイルは前日に行なうのが理想的</h3>

挙式前日は、会場との最終打ち合わせを行なう場合もありますので、時間などの余裕を見て早めに予約をしておきます。<br>
<br>
時間がなくて、最後の仕上げが出来なかったでは悔いが残ってしまうはずです。<br>
<br>
最後のネイルサロンの仕上げは、ゆったりとした気分でネイルスタッフに手をゆだねます。<br>
<br>
ネイルシャイニングで詰めの長さを整えて表面を磨いたら、手の老廃物を取り除くピーリングやマッサージ、パックなどで手全体を美しく整えてもらいます。<br>
<br>
袖の短いドレスを着る場合は、ひじの手入れも忘れずに行なってもらうようにしましょう。<br>
<br>
基本的なケアが終わったら、爪を仕上げます。<br>
<br>
甘皮を整えるキューティクルケアを施してからネイルカラーを塗りますが、色は淡いピンク系が一般的のようです。<br>
<br>
ネイルアートは、あまり派手にならないようにしたり、サムシングブルーにちなんで小さなブルーの小花をあしらったりするなど、花嫁ならではのデザインにすると素敵なります。<br>
<br>
ネイルの手入れが終わったら、洗い物などの水仕事はなるべく控えて当日を迎えるようにします。<br>
<br>
荷物を持つときも注意して爪を守るようにしなくてはなりませんので、挙式までは彼氏が気遣ってあげるようにすると彼女に喜ばれるのではないでしょうか。<br>

<h3>新郎の指はどうすればいいのか</h3>

花嫁だけがネイルサロンで指を綺麗にしても、一緒に写った写真で新郎の指が汚いとせっかく綺麗にした彼女に申し訳がありません。<br>
<br>
新郎は、ネイルサロンに通うことはほとんどないと思いますので、せめて爪を綺麗に切っておくようにします。<br>
<br>
また、マネキュアを塗る必要はありませんが、彼女にトップコートだけでも塗ってもらうと、多少は爪に輝きが増しますので、綺麗に見えるようになります。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>自宅でのお手入れ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_43.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=778" title="自宅でのお手入れ" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.778</id>
    
    <published>2007-05-09T16:26:45Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:27:22Z</updated>
    
    <summary>エステティックサロンに行かなくても、自宅での日常的なお手入れで、彼女を美しく磨くことが出来ます。 ...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="310式までに綺麗になる方法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">エステティックサロンに行かなくても、自宅での日常的なお手入れで、彼女を美しく磨くことが出来ます。</font><br>
]]>
        <![CDATA[結婚式に向けてのお手入れは、挙式の１週間前になって慌てて行なっても間に合いません。<br>
<br>
スケジュールを立てて、毎日することが大切になります。<br>
<br>
最近は、ホームエステ関連の商品がたくさん出ており、それぞれいろいろな特徴がありますので、自分に合ったものを選んで、始めて見ると良いでしょう。<br>
<br>
商品によっては肌に合わない場合もあるので、使用して違和感があった場合はすぐに使用を止めるようにします。<br>
<br>
自宅で出来る美容法は、商品に頼ることだけではなく、食生活を改善することでシェイプアップを行なうこともできます。<br>
<br>
彼女にはバランスの取れた食事を心がけてもらうのと同時に、花嫁修業として料理の構成や作り方も覚えてもらってしまいましょう。<br>
<br>
また、毎日のパスタイムを有効に使って肌の手入れをすると効果的です。<br>
<br>
マッサージやパックなどをマメに行なうことで、肌が見違えるほど綺麗になったりします。<br>
<br>
なお、結婚前は、つい浮かれて友人と夜遅くまで飲んだりしがちですが、肌のためには良くありません。<br>
<br>
独身時代の最後を謳歌するのは構いませんが、彼女に美容のために進められないと言うのであれば、彼氏自身も自重するようにして、彼女を気遣ってあげるようにしましょう。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>エステ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_42.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=777" title="エステ" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.777</id>
    
    <published>2007-05-09T16:25:55Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:26:11Z</updated>
    
    <summary>彼女にとってブライダルエステは、結婚前の最後の贅沢です。 結婚式当日に、ピカピカに磨いた肌で登場してもらえるように3ヶ月前から通ってもらいましょう。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="310式までに綺麗になる方法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">彼女にとってブライダルエステは、結婚前の最後の贅沢です。</font><br>
<br>
結婚式当日に、ピカピカに磨いた肌で登場してもらえるように3ヶ月前から通ってもらいましょう。<br>]]>
        <![CDATA[結婚式の日取りが決まると、さまざまな準備に追われてしまいますが、彼女には自分磨きもきっちりとしてもらいましょう。<br>
<br>
結婚式では、花嫁が一番きれいであって欲しいと思うのは、どの彼氏でも同じことです。<br>
<br>
最近では、ブライダルエステと称して、挙式までに全身ケアをしてくれるエステティックサロンも多くあり、利用者も増えています。<br>
<br>
専門のエステティックサロンに行くと、初日はカウセリングを受けて、どこを重点的にケアするかなどを打ち合わせをしてからエステをしていくことになります。<br>
<br>
このときに、食事のことや生活習慣などもきっちりチェックを受けて、肌のコンディションを整えながら、新生活向きの生活リズムをつくっていってもらうといいでしょう。<br>
<br>
結婚後は、彼氏の出勤時間に合わせて今までより朝早く起きてもらったり、新居が勤務先から遠くなるなど、今までと違った制約が生まれてくるので、なるべく早めに生活リズムを矯正しておくといいです。<br>
<br>
これは、彼女だけでなく彼氏にも言えます。<br>
<br>
カウセリングを受けて全身のチェックをしたら、美容プランを立てます。<br>
<br>
スリムになりたいと思ったら、シェイプアップ中心のスケジュールを組みますが、無理な減量はしないようにします。<br>
<br>
花嫁の基本は、健康的な美しさだと思いますので、綺麗になるためと言って、結婚式までに身体を壊しては意味がありません。<br>
<br>
プロの指導を受けながらきちんとシェイプアップした方が安心です。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>BGM</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/bgm.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=776" title="BGM" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.776</id>
    
    <published>2007-05-09T16:25:43Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:51:13Z</updated>
    
    <summary>お気に入りのラブソングや思い出の曲を選ぶようにしましょう。 ...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="210披露宴の演出" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">お気に入りのラブソングや思い出の曲を選ぶようにしましょう。</font><br>
]]>
        <![CDATA[結婚を控えた新郎新婦が必ず悩む結婚式・披露宴・ウェディングのBGM。<br>
<br>
自分らしい曲を探すことが出来るように、定番曲から最近のヒット曲まで使えるウェディングソングを紹介する姉妹サイト「<a href="http://music.wedding-love.net/" target="_blank">Music Wedding Love</a>」をご利用下さい。<br>
<br>

<a href="http://music.wedding-love.net/" target="_blank"><img src="http://www.wedding-love.net/images/detail.gif" border="0"></a><br>

<h3>僕が使用したBGMについて</h3>

実際に僕が使用したBGMについては、「<a href="http://www.wedding-love.net/2/167/">僕の結婚体験記</a>」に掲載してあります。<br>
<br>
<a href="http://www.wedding-love.net/2/167/000510.html"><img src="http://www.wedding-love.net/images/detail.gif" border="0"></a><br>

<h3>iTunesをダウンロードしている方へ</h3>

<center>
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=LA7sbXPVkMc&offerid=94348.10000327&type=4&subid=0"><IMG alt=" iTunes Music Store（Japan）" border="0" src="http://images.apple.com/itunesaffiliates/JP/2006/06/14/WeddingShuffle_468x60.jpg"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=LA7sbXPVkMc&bids=94348.10000327&type=4&subid=0">
</center>
<br>
最高のウェディングにしたい2人のために、iTunesは結婚式のための究極のプレイリスト「Wedding シャッフル」をご用意しました。<br>
<br>
お気に入りのラブソングや思い出の曲をiPodに詰め込んで式場のスピーカにつなぎ、セレモニーに花を添えましょう。<br>
<br>
このシーズンに大活躍するプレイリスト、二次会のBGMに悩んでいる幹事様にも、喜ばれること間違いありません。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>披露宴演出</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_41.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=775" title="披露宴演出" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.775</id>
    
    <published>2007-05-09T16:24:40Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:49:32Z</updated>
    
    <summary>披露宴の演出は、決められた時間内にどれだけ自分たちらしさが出せるかと、招待客にいかに喜んでもらえるかを考えて決めて行きましょう。 ...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="210披露宴の演出" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">披露宴の演出は、決められた時間内にどれだけ自分たちらしさが出せるかと、招待客にいかに喜んでもらえるかを考えて決めて行きましょう。</font><br>
]]>
        <![CDATA[会場側の担当者は、数多くの披露宴を見ているはずなので、意見を聞いたり、喜ばれた先例などプロのアドバイスを参考にしてプランを立てていくといいでしょう。<br>
<br>
まずは、会場側で作成してもらった式次第を、オリジナルのものとなるように二人でアイディアを出しながら、肉付けしていきましょう。<br>

<h3>プロフィールビデオ</h3>

プロフィールビデオ（profile video）とは、新郎新婦の生い立ちから成長の過程、二人の出会いから結婚に至るまでを編集した映像のことです。<br>
写真をスライドショーにしたり、動画を組み込んだりして映像化します。<br>
披露宴の余興やお色直しで中座中の繋ぎとして、最近良く用いられる人気の演出です。<br>

<h3>ケーキカット</h3>

ウエディングケーキに新郎新婦が入刀する演出です。<br>
披露宴定番の演出で格好のシャッターチャンスでもあります。<br>
ケーキカットは結婚した二人が最初にする共同作業と言う意味と、結婚を祝ってくれた皆様への幸せのお裾分けと言う意味が込められています。<br>

<h3>ファーストバイト</h3>

ファーストバイト（first bite）とは、ケーキカットの後で、カットしたウエディングケーキの一切れを新郎新婦が互いに食べさせあう演出です。<br>
新郎から新婦への一口は「一生食べるものに困らせないから」、新婦から新郎への一口は「一生おいしいものを作ってあげる」との意味が込められています。<br>

<h3>キャンドルサービス</h3>

キャンドルサービスとは、新郎新婦が火の点いたトーチを手にゲストの各テーブルを回り、卓上のキャンドルに火を点していくセレモニーです。<br>
お色直しの後の再入場の際によく行われる定番の演出で、ゲストに挨拶をして回り、写真撮影など触れ合うことができます。<br>
最後にメインテーブルサイドの大きなキャンドル（メモリアルキャンドル）に点灯します。<br>

<h3>アクアイリュージョン</h3>

アクアイリュージョンとは、二種類の液体を混ぜることによって起こる科学反応を利用した幻想的な演出です。<br>
透明な液体をもう一つの液体が入ったところに入れると、綺麗にブルーに発色します。<br>
シャンパンタワーの代わりや、ゲストテーブルに置いてキャンドルサービスの代わりにも用いられます。<br>

<h3>ペーパーアイテム</h3>

結婚式披露宴で用いられる紙でできたアイテムの総称です。<br>
結婚式招待状・返信はがき・席次表・席札・式次第・メニュー・プログラム・プロフィール・ウエルカムボード・結婚報告はがき・結婚証明書・サンキューカードなど、様々なアイテムがあります。<br>
最近は手作りする人も増えており、オリジナルウエディングを演出するのに欠かせないアイテムのひとつです。パソコン用の素材集やテンプレート集や手作りキットなども各種販売されています。<br>

<h3>鏡割り</h3>

鏡割りは、ケーキカットの代わりに行なうことが多い演出になります。<br>
新郎新婦の二人で祝酒の樽を木槌で割り、結婚後初めて二人が行なう作業という意味で、中のお酒は招待客に配ります。<br>

<h3>デザートブッフェ</h3>

食事が終わったところで、庭などに場所を移して、デザートだけをパイキング方式で自由に食べてもらいます。ハウスウェディングなどで人気があります。<br> 

<h3>ビールサーブ</h3>

ビールサーブとは、野球場などで売り子が背負っているランドセル型ビールタンクを新郎が背負い、ゲストにビールを注いで回る演出です。<br>
ゲストとの会話を楽しんだり、一緒に写真を撮ったりでき、新婦は新郎と一緒に回りながらゲストに挨拶したり、おつまみを配ったりします。お色直し後の新郎新婦再入場の際に行われることが多いようです。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ヘアメイク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_40.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=774" title="ヘアメイク" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.774</id>
    
    <published>2007-05-09T16:24:22Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:23:32Z</updated>
    
    <summary>衣装が決まったら、挙式やお色直しに合わせたヘアメイクの打ち合わせをします。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">衣装が決まったら、挙式やお色直しに合わせたヘアメイクの打ち合わせをします。</font><br>]]>
        <![CDATA[すべて衣装に合わせたヘアスタイルを決めることになるので、当日のスケジュールを考えながら、髪の長さやパーマをかける時期などを決めていきます。<br>
<br>
挙式を和装で行い、お色直しの時に洋装になる場合は、時間の制約があるなど、ある程度ヘアスタイルが限られてきてしまいます。<br>
<br>
会場の美容室で行なう場合は、会場側から細かいアドバイスがあるのですが、別の美容室を利用する場合は、事前に何度か通ってきちんとしたスケジュールを立てるようにします。<br>
<br>
その際には、必ずドレスの写真などを持参することが大切です。<br>
<br>
<font color="#ff0000">メイクは出来るだけ事前にリハーサルをするのが理想的になります。</font><br>
<br>
無理な場合は、イメージを自分なりに固めておき、見本になる写真などを持参するといいでしょう。<br>
<br>
<font color="#ff0000">和装の場合はかつら合わせは、挙式の2ヶ月前くらいにするようにします。</font><br>
<br>
かつら合わせの時は、衿もとが良く見えるように、衿の大きく開いた服を着ていくようにします。<br>
<br>
衿あしのムダ毛の処理も必要になってくるので、1週間ぐらい前には済ませるようにしましょう。<br>
<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ブーケとブートニア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_39.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=773" title="ブーケとブートニア" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.773</id>
    
    <published>2007-05-09T16:24:02Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:22:04Z</updated>
    
    <summary>衣装が決まったら、小物と同じようにブーケやブートニアの発注も行ないます。 ...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">衣装が決まったら、小物と同じようにブーケやブートニアの発注も行ないます。</font><br>
]]>
        <![CDATA[ブーケは造花のものもありますが、最近は生花のブーケを希望する花嫁がほとんどです。<br>
<br>
衣装デザインによっては、ブーケに合わせたヘッドドレスやチョーカー、アームフラワーなどのアクセサリ類を生花にすることも出来ます。<br>
<br>
また、会場の装花を担当するフラワーコーディネーターと同じ担当者の場合は、全体の雰囲気などを全て計算したうえで作成してくれるはずです。<br>
<br>
いずれにしても、挙式の１ヶ月前までには打ち合わせを済ませて発注する必要があります。<br>
<br>
フラワーコーディネーターと打ち合わせをするときには、必ず衣装の写真や希望するブーケなどの写真などを持参して、デザインを決めるようにしましょう。<br>
<br>

<center>

<table width="500"><tr><td>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glare-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4897375398&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td><td>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glare-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4047215414&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td><td>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=glare-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4834754944&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
</td></tr></table>

</center>
<br>

<h3>ブーケの種類</h3>

<dl>
<dt><strong>ラウンド</strong></dt>
<dd>その名のとおり花を丸い形にまとめてフェミニンなスタイル。花の色や大きさで、華やかにも華麗もできます。数種類の花を組み合わせたものはポーポリーと呼ばれ、これも人気があります。</dd>
<dt><br><strong>アームブーケ</strong></dt>
<dd>スレンダーで都会的なムードのアームブーケは、茎を長めに生かして、胸に抱えて持つデザイン。カラーなど茎の美しい花材を使ったり、大輪の花と流れるようなグリーンで構成したりします。</dd>
<dt><br><strong>オーバル</strong></dt>
<dd>楕円形というより丸をくずした形です。丸井花の集合から下に流れるようにしたデザインで、茎の繊細な花で作るとリズミカルな印象になります。もっと花を飛ばすようにするとシャワーブーケになります。</dd>
<dt><br><strong>クレッセント</strong></dt>
<dd>三日月形に左右が下がったデザインはボリュームのあるドレスによく似合います。グリーンを使って左右を長くしたり、バランスをややくずすなど、花の種類でいろいろな表情がつくれます。</dd>
<dt><br><strong>スリムクレッセント</strong></dt>
<dd>三日月形のクレッセンとブーケをさらに細くした人気のスタイルは、中央に花を集めて繊細なグリーンを両サイドに流した、軽やかなデザインが主流。持ち方でエレガントにもチャーミングにも見えます。</dd>
<dt><br><strong>クラッチ</strong></dt>
<dd>チャーミングな花嫁に似合うクラッチスタイルは、ナチュラルな花束形。まるで野の花を摘んでいたかのような可憐なものから、スタイリッシュでノーブルなものまで、花材で変わります。</dd>
<dt><br><strong>キャスケード</strong></dt>
<dd>小さな滝のように花々が下に流れる豪華なデザインからその名がついた、正統派の定番デザイン。カサブランカやバラなど、エレガントで上品な存在感のある花材をよく使います。</dd>
<dt><br><strong>スリムキャスケード</strong></dt>
<dd>人気のキャスケードブーケのボリュームを抑えて、大人っぽくしたのがスリムキャスケード。小さくて繊細な花材とグリーンの組み合わせが多く、可憐な花嫁にとっても良く似合います。</dd>
<dt><br><strong>トリプル</strong></dt>
<dd>大、中、小のボールブーケをグリーンで３段階についないだ、新しい感覚のブーケです。スレンダーなドレスにとてもよく合いますが、ボールブーケの花材により、かわいらしいイメージもできます。</dd>
<dt><br><strong>リング</strong></dt>
<dd>リースのようにリング状に花を編み込んだブーケです。リング状になっていることから、途切れない永遠の愛を表します。可憐な印象です。</dd>
<dt><br><strong>ボール</strong></dt>
<dd>ボールのように球状にまとめ、リボンを持ち手につけたブーケです。動きやすいのでレストランウェディングなどの小会場で好まれます。キュートな印象です。</dd>
<dt><br><strong>ブートニア</strong></dt>
<dd>ブーケと同じ花材で、花婿の胸元に飾る花がブートニア。女性が求愛を受け入れた印に、ブーケから一輪抜き取り、男性の胸にさしたのが由来です。</dd>
</dl>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インナー（下着）の用意</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_38.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=772" title="インナー（下着）の用意" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.772</id>
    
    <published>2007-05-09T16:23:42Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:20:46Z</updated>
    
    <summary>当たり前のことになりますが、衣装の下に付ける下着類は自分で用意します。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">当たり前のことになりますが、衣装の下に付ける下着類は自分で用意します。</font><br>]]>
        <![CDATA[当日付けるインナー（下着）は、白色で補正力に優れたものを選びます。<br>
<br>
ビスチェやロングブラジャーは、同じ白色でも微妙に違うので、ドレスに合わせて選ぶことが大切になります。<br>
<br>
また、普段着慣れていないため、身体が締め付けているように感じてしまうので、挙式までに何度か身に付けて慣れておくといいようです。<br>

<h3>花嫁用インナー</h3>

<table width="550" border="0">
   <tr valign="top">
      <td>
      <table width="260" height="150" align="center" border="1" bordercolor="#6699ff" cellspacing="5" cellpadding="0">
      <tr bgcolor="#6699ff">
          <td width="260" colspan="2" align="center"><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWIX010%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"><b><font color="#ffffff" size="-1">ブラジャー</font></b></a></td>
      </tr>
      <tr><td width="110" valign="middle" align="center">
          <a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWIX010%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.e-shop.wacoal.co.jp/ishop/images/products/itm_s/WIX010DA_itm_s1.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"></a>
          </td>
          <td width="170" valign="top">
          <font size="-1">ロマンティックブライダルを演出するエレガントなインナーです。
          <br>ストラップレスにもできてドレスを選ばないブラジャーになっています。</font>
          </td>
      </tr>
      </table>
      </td>
      <td>
      <table width="260" height="150" align="center" border="1" bordercolor="#6699ff" cellspacing="5" cellpadding="0">
      <tr bgcolor="#6699ff">
          <td width="260" colspan="2" align="center"><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWIX080%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"><b><font color="#ffffff" size="-1">ロングラインブラ</font></b></a></td>
      </tr>
      <tr><td width="110" valign="middle" align="center">
          <a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWIX080%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.e-shop.wacoal.co.jp/ishop/images/products/itm_s/WIX080DA_itm_s1.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"></a>
          </td>
          <td width="170" valign="top">
          <font size="-1">華やかなドレスを引き立たせるために、5本ボーン、1/2カップですっきりとメリハリのあるボディラインを演出するシンプルなデザインです。</font>
          </td>
      </tr>
      </table>
      </td>
   </tr>
   <tr valign="top">
      <td>
      <table width="260" height="150" align="center" border="1" bordercolor="#6699ff" cellspacing="5" cellpadding="0">
      <tr bgcolor="#6699ff">
          <td width="260" colspan="2" align="center"><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWCX120%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"><b><font color="#ffffff" size="-1">キュロットペチコート</font></b></a></td>
      </tr>
      <tr><td width="110" valign="middle" align="center">
          <a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWCX120%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.e-shop.wacoal.co.jp/ishop/images/products/itm_s/WCX120DA_itm_s1.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"></a>
          </td>
          <td width="170" valign="top">
          <font size="-1">裾にレースをあしらった、ロマンティックでキュートなイメージのレースが美しいペチコート。</font>
          </td>
      </tr>
      </table>
      </td>
      <td>
      <table width="260" height="150" align="center" border="1" bordercolor="#6699ff" cellspacing="5" cellpadding="0">
      <tr bgcolor="#6699ff">
          <td width="260" colspan="2" align="center"><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWMX707%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"><b><font color="#ffffff" size="-1">ブライダル・ブラキャミソール</font></b></a></td>
      </tr>
      <tr><td width="110" valign="middle" align="center">
          <a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_info%2easp%3fclass%3d34%26size%3d%26corner%3d3%26searchcd%3d422%26mode%3d%26product%3dWMX707%26brand%3d422%26direct%3dList" target="_blank" ><img Border="0" Src="http://www.e-shop.wacoal.co.jp/ishop/images/products/itm_s/WMX707DA_itm_s1.jpg"><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"></a>
          </td>
          <td width="170" valign="top">
          <font size="-1">体保護を第一に考えたマタニティブライダルインナーです。</font>
          </td>
      </tr>
      </table>
      <td>
   </tr>
</table>
<br>

<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459160&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ee-shop%2ewacoal%2eco%2ejp%2fishop%2fproduct_list%2easp%3fsearchcd%3d422%26class%3d34" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459160" height="1" width="1" Border="0"><strong>※その他のインナーはこちらへ</strong></a><br>
<br>
<center>
<IFRAME frameBorder="0" allowTransparency="true" height="60" width="468" marginHeight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2301990&pid=874459170" MarginWidth="0"><script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2301990&pid=874459170"></script><noscript><a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2301990&pid=874459170" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2301990&pid=874459170" height="60" width="468" Border="0"></a></noscript></IFRAME>
</center>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>衣装の小物</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_37.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=771" title="衣装の小物" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.771</id>
    
    <published>2007-05-09T16:23:24Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:15:37Z</updated>
    
    <summary>衣装が決まったら、衣装に合わせた小物の検討をします。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">衣装が決まったら、衣装に合わせた小物の検討をします。</font><br>]]>
        <![CDATA[洋装の場合は、比較的自由に選べますが、和装の場合はほとんどが衣装にセットされています。<br>

<h3>洋装の場合</h3>

ウエディングドレスに合わせる小物は、ヘッドドレス、手袋、アクセサリー、靴、ストッキングなどが代表的なものになります。<br>
<br>
ヘッドドレスは、ベールとティアラの組み合わせが一般的ですが、最近はトーク帽をアレンジしたり、生花の花輪にするなど、ベールの長さや質感などに合わせて組み合わせている花嫁もいます。<br>
<br>
ベールは、ドレスと同じレースやチュールなどがよく使われていて、ドレスのレンタルとは違い買い取りになる場合もあります。<br>
<br>
結婚指輪を交換して結婚が成立するまでベールで顔を隠しておき、花婿がベールを上げるのは、ペールには花嫁の魔よけの意味があり、結婚と同時に花婿が花嫁を一生守ってくれるという証の意味があります。<br>

<h3>和装の場合</h3>

和装は、いろいろなしきたりから小物が多くあり、それぞれに意味があります。<br>
<br>
普段見慣れないものが多くなっていますが、帯締めや帯揚げなどの小物は一般の和装と同じですが、白一色が使われており、帯締めは組み紐ではなく、丸組みと呼ばれる中に綿の入った絹地のものになります。<br>
<br>
貸衣装の場合は、小物のほとんどがセットになっていますが、直接身に付ける肌襦袢や裾よせ、足袋などは自分で用意することになります。<br>
<br>
なお、かつらを付けるとかなり背が高くなるので、隣に立つ彼氏とのバランスを考えて草履の背の高さは考えるようにします。<br>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ドレスショップで購入・レンタルする場合</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_34.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=768" title="ドレスショップで購入・レンタルする場合" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.768</id>
    
    <published>2007-05-09T16:21:15Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:14:18Z</updated>
    
    <summary>自分だけのドレスを着たい場合は、ドレスショップで購入する方法もあります。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">自分だけのドレスを着たい場合は、ドレスショップで購入する方法もあります。</font><br>]]>
        <![CDATA[オーダーする場合は、3ヶ月前にはデザインを決めて発注し、余裕を持つようにしましょう。<br>
<br>
ウエディングドレスショップは、完全な<strong>オートクチュール</strong>から、<strong>プレタポルテ</strong>（端的には"既製服"を意味する。もともとはオートクチュールのデザイナー による既製服を大衆的な既製服と区別するための呼び名で、"高級既製服"と訳されること もある。）や海外の輸入品まで、品揃えはショップによって違ってきます。<br>
<br>
自分らしい本当に似合う一枚を見つけるためには、時間をかけてじっくり選ぶしかありません。<br>
<br>
衣装に合わせたヘッドドレスや小物なども多く用意してあるはずなので、トータル的に選ぶことが出来ます。<br>
<br>
ただし、下見の場合でも予約が必要な店もあるので、事前に電話で確認をするなどしてから、ドレスショップに行くようにしましょう。<br>

<h3>ドレスショップでのレンタル</h3>

多くのドレスショップでは、販売の他にレンタルも受け付けてくれます。<br>
<br>
気に入った一枚が見つかっても、価格的に予算をオーバーしてしまっているなら、レンタルする方法もあります。<br>
<br>
ドレスショップによっては、オーダーレンタルといって、その人にぴったりのドレスを制作し、そのドレスをレンタルしてくれる所もあるようです。<br>
<br>
また、レンタル専門のドレスショップも、次々に新作ドレスを入れているので、高いお金を出して購入しても、もう一度着ることがないことや、保管するのも難しいので、購入する予算をワンランク上のレンタルドレスに当てるなどする花嫁も多くいます。<br>
<br>
なお、ドレスショップで購入やレンタルした場合には、会場で持ち込み料がかかる場合がありますので、確認しておきましょう。<br>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>会場の貸し衣装を利用する場合</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_33.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=767" title="会場の貸し衣装を利用する場合" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.767</id>
    
    <published>2007-05-09T16:20:58Z</published>
    <updated>2007-05-10T16:11:48Z</updated>
    
    <summary>結婚式場やホテルには専門の貸し衣装部門や、契約している貸し衣装会社があり、レンタル衣装も含んだセットプランなどが用意されているなど、多くの方が利用しています。...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">結婚式場やホテルには専門の貸し衣装部門や、契約している貸し衣装会社があり、レンタル衣装も含んだセットプランなどが用意されているなど、多くの方が利用しています。</font><br>]]>
        <![CDATA[会場の貸し衣装も毎年新作の衣装を制作していたりするので、場合によっては新品を借りられる場合もあります。<br>
<br>
会場の申し込みをしたら、その会場の衣装を見学したり、ブライダルフェアに参加して新作を見るなど、彼女にぴったりの衣装を探していきます。<br>
<br>
また、貸し衣装のレンタル料は、選ぶ衣装によって料金に大きな幅がありますので、予算を決めてその範囲内で選んでいくことも大切になります。<br>
<br>
ただし、一生に一度のことなので、彼女に悔いが残らないように何着でも試着させてもらいましょう。<br>
<br>
洋装の場合は、サイズ直しもしてくれるので、気になるところは担当のスタッフに伝えたり、後日ブーケやヘアメイクなどの打ち合わせをすることになるので、写真を撮っておくと役に立ちます。<br>
<br>
衣装合わせの時の写真撮影は、彼氏の仕事です。<br>
<br>
なお、和装の場合、白無垢と色打ち掛けがありますが、特に白無垢の場合はデザインよりも生地の品質によって値段が変わります。<br>
<br>
地紋や織りの細かいものは、見た目にも豪華で品格がでますので、予算が許せばいいものを着せてあげたいところです。<br>
<br>
色打ち掛けについては、多くの場合白無垢のお色直しとして着ることが多いですが、これも色や文様がさまざまになるので、必ず羽織るようにして、顔写りを確認しておきましょう。<br>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>衣装の下見から決定まで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.wedding-love.net/ceremony/2007/05/post_32.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://wedding-love.hustle.ne.jp/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=10/entry_id=766" title="衣装の下見から決定まで" />
    <id>tag:www.wedding-love.net,2007:/ceremony//10.766</id>
    
    <published>2007-05-09T16:19:56Z</published>
    <updated>2007-05-09T18:36:50Z</updated>
    
    <summary>会場の貸し衣装を利用したり、ドレスショップで購入するなど、選び方は色々です。 ...</summary>
    <author>
        <name>tomobasket2</name>
        
    </author>
            <category term="150衣装とブーケ、ヘアメイク" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.wedding-love.net/ceremony/">
        <![CDATA[<font color="#ff0000">会場の貸し衣装を利用したり、ドレスショップで購入するなど、選び方は色々です。</font><br>
]]>
        <![CDATA[まずは予算を決めて、彼女にどんな衣装を着たいかを聞いて見ましょう。<br>
<br>
衣装の下見と検討をするときには、披露宴でのお色直しのことも考えたうえで、婚礼衣装を決めていきます。<br>
<br>
和装から洋装、和装から和装、洋装から洋装とお色直しをどうするかえを決めてから、メインの衣装を決めます。<br>
<br>
お色直しの衣装は、メインの衣装を決めてから決めていきますが、白のウエディングドレスと色ドレスを見比べてしまうと、どうしても色ドレスの方が鮮やかなので印象に強く残ってしまいます。<br>
<br>
出来たら、白のウエディングドレスを決めてから色ドレスを決めていく方がスムーズに衣装を決めていけます。<br>
<br>
また、和装の場合はかつらを付けるので、洋装から和装へのお色直しは時間的に難しかったのですが、最近はかつらを付けないで振り袖を着ることで、洋装から和装へお色直しをするケースも増えてきました。<br>

<h3>婚礼衣装とお色直しのパターン例</h3>

<br>

<table border="1" bordercolor="#6699ff" cellspacing="0" cellpadding="5">
   <tr align="center" bgcolor="#99ccff">
      <td width="20%"><strong>&nbsp;</strong></td>
      <td width="25%"><strong>和装主体</strong></td>
      <td width="25%"><strong>洋装主体</strong></td>
      <td width="25%"><strong>和洋折衷型</strong></td>
   </tr>
   <tr>
      <td align="center" bgcolor="#ccffff">挙式</td>
      <td>白無垢<br>綿帽子（角かくし）</td>
      <td>ウエディングドレス</td>
      <td>白無垢<br>綿帽子（角かくし）</td>
   </tr>
   <tr>
      <td align="center" bgcolor="#ccffff">迎賓</td>
      <td>白無垢<br>綿帽子（角かくし）</td>
      <td>ウエディングドレス</td>
      <td>白無垢<br>綿帽子（角かくし）</td>
   </tr>
   <tr>
      <td align="center" bgcolor="#ccffff">披露宴入場</td>
      <td>白無垢<br>綿帽子（角かくし）</td>
      <td>ウエディングドレス</td>
      <td>色打ち掛け</td>
   </tr>
   <tr>
      <td align="center" bgcolor="#ccffff">お色直し</td>
      <td>色打ち掛け
      <br>※2回目は華やかな色ドレスの場合が多い</td>
      <td>華やかな色ドレス</td>
      <td>華やかな色ドレス
      <br>※2回行なう場合は、1回目にウエディングドレスの場合もある</td>
   </tr>
</table><br>

<h3>新郎の衣装のバランスも考えて選びましょう</h3>

婚礼衣装は、花嫁衣装を中心に決めていきますが、二人が並んだときに不釣合いにならないように、新郎の衣装も考えて選ぶようにします。<br>
<br>
基本的には、花嫁衣装がウエディングダレスの場合は、モーニングかタキシードになり、和装の場合は紋付き袴と決まっているのですが、モーニングやタキシードには、色や細かいデザインが微妙に違うものや、組み合わせる小物でも変化を楽しむことが出来ます。<br>
<br>
新郎の衣装もオシャレになっていますので、二人のイメージに合った個性的な組み合わせが出来るように、二人でよく相談してみると良いでしょう。<br>

<h3>彼女の母親や親友と下見に行き、客観的な意見をもらいましょう</h3>

気に入ったデザインの衣装でも、自分に似合うかどうかは、自分ではなかなか分からないものです。<br>
<br>
そんな時に彼氏の率直な意見が言ってあげることも大切ですが、彼女の母親や姉妹、親友などに一緒に下見をしてもらえると、客観的に意見を言ってもらえるはずです。<br>
<br>
また、一緒に下見に行けなくても、色々な角度から写真を撮っておけば、その写真を元に後から意見を聞くなど、検討していくうえで大変役に立ちます。<br>

<h3>衣装の決定</h3>

<font color="#ff0000">衣装を試着したら写真を撮っておくと、衣装の決定に役立ちます。</font><br>
<br>
いろいろな衣装を試着して、彼女のイメージを固めていく期間は、花嫁にとって一番楽しい時期になるのではないでしょうか。<br>
<br>
彼女が雰囲気に流されないで、慎重に検討を重ねていくためにも、彼氏は試着のたびに写真を撮っておき、検討をするための材料としましょう。<br>
<br>
撮った写真は、ブーケやヘアメイクを決めていくときにも役立ちますし、会場装花やケーキデザインの打ち合わせの時にも役立ちます。<br>
<br>
試着の写真を撮るときは、正面だけではなく必ずバックスタイルの写真も撮るようにします。<br>
<br>
ドレスショップを利用する場合は、写真撮影を禁止しているお店もあるので、事前に確認しましょう。<br>
<br>
ひと通りの試着をして検討が終わったら、いよいよ衣装の決定をします。<br>
<br>
彼女の意向を最大限に尊重してあげるのが大切ですが、彼氏や第三者の意見も聞いてもらい、彼女にぴったりの衣装を選んであげましょう。<br>
]]>
    </content>
</entry>

</feed> 

